豆乳ダイエットはいつ飲むといい?無調整はダメ?アレンジレシピは?

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モデルや女優さんなどキレイでスタイルのいい人の間で普段から飲んでる人が多いと言われている豆乳。

豆乳は栄養価も高く美容にもダイエットにもいいとよく聞きますよね。

豆乳は大豆からできている飲み物なのでカロリーなどが低い上、女性にとって嬉しい栄養素がたくさん含まれているのでダイエットに向いていると言われています。

せっかく豆乳ダイエットをするなら効果が表れやすい方法で実践したいですよね。

そんな豆乳ダイエットについて実践しやすい方法をご紹介します。

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豆乳ダイエットはいつ飲むといい?

豆乳ダイエットは豆乳を飲まないことには始まりません。

せっかくの豆乳ダイエットですから、できれば効果が表れやすいと言われる時に飲みたいですよね。

でもいつ飲んだらいいのかよくわからない人も多いのではないでしょうか。

豆乳は、できれば朝に飲んだ方が身体に負担になりません。

夜に豆乳を飲んでしまうと内臓への負担が大きくなってしまう可能性が高くなります。

基本的には夜に寝ている人が多いと思いますが、そのあまり動かない夜に豆乳を飲んでしまうと胃がもたれやすくなってしまいます。

また、夜は脂肪を吸水されやすいとも言われています。

このようなことから、できれば朝に飲んだ方が身体に負担をかけることもないのでおすすめと言えます。

ですが、豆乳は元々栄養価が高く身体にもいいと言われている飲み物ですので、飲む時間をあまり気にせずにできるだけ朝に飲めばいい、というくらいの認識で大丈夫です。

そんな栄養価も高く美容にもダイエットにもいいと言われている豆乳なので、間食に食べてたお菓子の代わりに豆乳を飲んでみたり、小腹が空いた時に豆乳を飲んでみたりするのもおすすめですよ^^

豆乳ダイエットで飲むのは無調整じゃないとダメ?

いざ豆乳ダイエットに挑戦したいと思ってみても、豆乳の味がダメ、苦手で飲めないという人もいますよね。

豆乳は大豆から作った飲み物なので豆乳の味は好き嫌いが分かれやすいかもしれません。

特に無調整豆乳と呼ばれる豆乳の味が苦手だという人が多いです。

豆乳には無調整豆乳と調整豆乳の2種類があります。

無調整豆乳はそのままの言葉通り、何も調整もせずに大豆から作ったそのままの味がします。豆腐をそのまま飲み物にした感じですね。

逆に調整豆乳は、無調整豆乳に糖分や油分、塩分などを入れて味を調整しているものを言います。

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味を調整しているのでどちらかと言えば調整豆乳の方が飲みやすいです。

しかし、ダイエットの為に豆乳を飲むのであれば糖分や油分などが入っていない無調整豆乳を飲んだ方がいいでしょう。

それに無調整豆乳の方が調整豆乳よりも若干、栄養価も高くなっていますのでこの点からもやはり無調整豆乳を選ぶ事をおすすめします。

どうしても無調整豆乳の味が気になるのであれば、はちみつをほんの少量だけ加えてみると飲みやすくなったりしますのでやってみて下さい^^

また、豆乳は作っているメーカーによっても味がかなり違いますのでいろいろなメーカーの無調整豆乳を飲んでみて自分に合う豆乳を探してみるのもいいですよ。

豆乳ダイエット時に飲む場合の飽きないアレンジレシピは?

豆乳ダイエットのためと言えど、毎日豆乳を飲んでいるとちょっと味に飽きてしまう事もありますよね。

そんな時に少しだけ豆乳にアレンジを加えると味もまた変わって飲みやすくなったりしますし、違う味を楽しめたりします。

豆乳で簡単にアレンジできるものとしておすすめなのが、

icon-check-square-oソイラテ

icon-check-square-oソイ抹茶

icon-check-square-o豆乳バナナ

などです。

豆乳バナナは、自分で作らなくてもスーパーなどで豆乳バナナとして売っているところもあります。

豆乳はバナナと一緒だと栄養の吸収率が高くなりますので特におすすめです。

少し糖分が加わってしまいますが、豆乳にブルーベリーソースやストロベリーソースなどを加えても美味しくいただくことができますよ。

また、豆乳に直接キウイなどの果物やヨーグルトなどを混ぜてしまっても美味しく食べれます^^

このような方法ですと、豆乳の味が気にならなくなったりしますので豆乳の味が苦手でなかなか飲めないという人には特におすすめです。

豆乳にはこの他にもいろいろなアレンジをすることができますので、いろんな味の豆乳を作って自分に合った飲み方を探してみるのもいいかもしれませんね。

まとめ

ダイエット効果以外にも豆乳にはお肌がツルツルになったりする効果もあります。

豆乳には女性にとって嬉しい効果ばかりですので、ダイエット目的以外でも豆乳を摂るようにすると思わぬ嬉しい効果が表れたりするかもしれません^^

どうしても豆乳が飲めないという人は、豆乳を使ってスイーツなどを作ってみるのもおすすめです。

ダイエットにはならないかもしれませんが、豆乳の栄養価を得ることはできますし普通のスイーツよりはカロリーも低めにできますのでチャレンジしてみてくださいね。

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